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Bagelつれづれ日記

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The street cat named Bob

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久しぶりにhusbandと映画を「ボブと呼ばれた猫」。先週はものすごく真面目に仕事をしてたので、目がシバシバして土日はPC見たくないって感じでした。イザベルユペールのELLEと迷いながら、よく知らないけど、猫の画像が送られてきてこれみよっと言われたので、テトみたいーっとワクワクして出かけました。Movixのせいか猫映画のせいか客層がとても不思議な感じで、面白い。(京都シネマとは全然違う感じ)文化祭練習が早く終わったという息子も合流して、親子3人で猫映画を並んでみました。笑。この映画、猫かわいい〜っていうほんわか映画じゃありません。ドラッグ依存症のホームレスがヨレヨレしながらも、なんとか猫を支えに変わっていくという実話でした。所々、猫目線の映像になるとことかは、猫飼ってる人にはフフフフとなりますよね。あと仕草ねー、ボブの。これこれ!みたいな。ストーリーはいたってシビアで、それでいてハートフルでもあります。退屈させない主人公のアップダウンぶりと、ボブの視線や仕草にクゥーッとなりながら。あっという間でした。私はうるっと涙も。
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映画は見終わったあと、いろいろ話すのも楽しい時間。テトはこのボブみたいに息子の肩によく乗るので、その話になったり。麻薬中毒からの脱出って壮絶なんだね、とか。動物に支えられるってのはわかるよねーと3匹に囲まれてる我が家なので、ウンウンと。
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ボブ。か、かわいい。歌ってる時、じっとしててすごい。テトは外に連れてくと、匍匐前進するので、無理やなーとか。ちなみに、原書を買いました。イギリスから送られてくるみたい(中古)。勉強しよう。

夏休みよくこども向けにある猫映画より、ずっといい。何しろ実話だからね。




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by bagel70 | 2017-08-28 21:35 | 映画 | Comments(0)

テオヤンセン展

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旅の二日目はビューンと三重県立美術館、THEO JANSEN展へ。息子にビラ見せたら、行きたいっと珍しく言うのでフフフと嬉しくなり家族で。三重県立美術館はベンシャーン展とかいい展示しますよね。学芸員さんの力ですね、きっと。雰囲気も好きです。少し遠いけど、海も見れるしいいね!なんせ忙しい高校生なので貴重な時間はぎゅっと使わねば。テオヤンセンはオランダ人で学生時代、物理を学び、小さな人工生命体をコンピューターの中で見つけ、現実社会に登場させるにはどうしたらいいか試行錯誤、プラスチックチューブと出会いそこからすごいクリエイトが始まる。プラスティックチューブを細胞と捉え、人工生命体を次々に生み出していく。その過程とか、歴史とか、思想とか、構造とか、壮大で、とにかく圧巻なのです。この言葉にできない、ただただ変人の極みと、生み出された不思議な人工生物の美しさとその動きの優雅さに私たちは魅了される。とにかく、すごいのでこれは体感してほしい展示。夏休みなので子どもたちもたくさん来てました。幼い頃にこんな変なことを考えるおじさんがいるんだっとか、とにかく不思議な感動を感じるのはすごくいいなあと思います。日本の教育は、余白がすごく少ないので、もっと変なこと推奨したらいいのにと思います。
息子は高校で物理ゼミなので、今は9月の発表に向けて、論文書いてます。普通の勉強とは違うこの探求活動は、子どもたちにはなかなかの試練で、問題解いてる方がよっぽど楽といいます。息子がふと呟いた探求って、ただ調べる調べ学習とは違うんやで、この探求がどう社会に役にたつかを考えることが大事やねんと。なるほど。社会に役に立つことへの意識。この人工生命体ストラントビーストも、実は砂丘を守る生物というアイデアから生まれている。図録がまた面白くて、物理や構造のところは私にはわからないのですが、テオヤンセンの文章が面白くて、惹きつけられる。
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スケッチとか、ドローイングとか、絵のうまさもすごくて。こんな変なおじいちゃん近所にいたら、楽し過ぎるやろうなー。インタビューの中で、アーティストとか、科学者、技術者とか、ラベルに縛られないようにしている、科学者も技術者も自分が思ってるより芸術家のはずさ!という言葉が印象に残る。

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4人で行けて楽しかった。1泊2日だったけど、充実な2日でしたー。何より、いろんな話をして、ゲラゲラ笑ったり、お腹すくと機嫌悪くなったり、すると、O型マイルドチーム(husband & daughter)が場を盛り上げる。絶妙なバランスができてるのでした。そう、家族も芸術のひとつかもしれない。
9/18日まで三重県立美術館。







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by bagel70 | 2017-08-24 09:43 | おでかけ | Comments(0)

それぞれの道

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夏休みの帰省で近所の娘の幼馴染や東京に引っ越した友人家族などから嬉しい誘いがあり、連日ごはん食べながら近況を話したりしてました。ちょうど、みんな20歳の年だし、なんだか感慨深い。それぞれに縁のある土地で一人暮らしをし、勉強してることや夢中になってることを聞いたりして、子どもって自然と自分の道を見つけていくよねーっと思いました。頼もしいなあー。近所の幼馴染、一緒にお風呂入ったりした仲なので、どの子も幼い頃の様子がよみがえってきます。道はそれぞれに曲がってたり、思わぬ回り道だったり、でこぼこ道だったりするので、その度に親はハラハラしたり、どうしたもんかと考えたりするのですが、子どもたちにはそれぞれにしっかり道があるっとイメージして子育てすると、あまり小さなことにとらわれなくてすむかもしれません。イメージってやっぱり何より大事。昨日見たテレビでもダイエットの時、お腹の筋肉をつけようとする時、空き缶を潰すようにイメージして運動することが大事だと言ってて、そのイメージで続けてると、ほんと効果抜群。話がずれまくりましたが、イメージと声かけは本当に大事なんだね。植物や果実にもポジティブな言葉をかけた場合と、ネガティブな言葉かけをした場合は、歴然とした差が出るのはもう有名な話。ネガティブや無視された植物は枯れていたので、要注意!そうそう、昨日のTVでは、筋肉にも声かけをするといいらしい。(もういいって笑)

今日は仕事でクゥーーーッとなる疲れが。訂正が多くほぼ一から作り直しの上に、期限が短いとか、仕事としてはアルアルな話ですが、一瞬ネガティブな感情がムクムク出てきますよね。そういう時、海外ドラマでよく出る英語で一言胸の中で叫ぶと、スッとして、まあ、仕方ないよね、悪気があったわけじゃないもんねと仕事ってこういうものだよねと落ち着ける。ネガティブからポジティブへ。ネガティブを英語でいうと案外いいなというのが発見です。what the hell!とかね。日本語でいうと、重くなるけど、英語だとね、子どもにもいいかも、What a bad boy!とか。What are you talking about?とか。ネガティブをどこかに隠すわけじゃなく、軽く英語で言ってみる。
娘が帰るまでに、この腹筋イメトレを続けて、びっくりさせようと思ってます。頑張れ私のきんにくん。


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by bagel70 | 2017-08-21 00:03 | こども | Comments(0)

To Germany

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娘が無事にドイツについて、朝からフロちゃんと仲良くスカイプしてくれた。私はnちゃんとカフェミーティング中だったんだけど。二人の姿を見ると、ああやっぱり二人がしっくりくるねと思う。
今回は4回目のドイツで、海外ステイは7回目(カナダ、オーストラリア、スペイン、イタリア)。20歳にしてこの数はさすがにすごいと思うけど、まあこれがこの子が引寄せてきたものだなあと思います。チャンスがあれば、掴んで自分の力にしてきたから。ここ数回の渡航は本人のバイト代です。ひたすらドイツ貯金。飲み会とか買い物とかもほとんどしないので、週1回か2回のクッキングアシスタントのバイト代をコツコツ貯めてます。今回は、来年の留学に向けての選考が12月にあるので、それまでにドイツ語のスキルを上げておきたいと、6月ぐらいに語学学校の相談がありました。成人式の着物とかそういうのはいらないので、自分のやりたいことに回して欲しいと。それから自分でいくつかの語学学校を探し、場所、値段と期間などをフロちゃんと相談して自分でインターネットで申し込んでました。やりたいことやしたいことがあると、まず相談を受けます。どれだけやりたいか企画書出してと言います。笑。企画書までは書いてなかったけどプレゼンしてもらいます。今、語学学校に行った方がいいと思う理由をいくつか話してくれました。去年ドイツ留学から帰って先輩にも会って話を聞いたり、ドイツ語の先生と話したり。そういうアプローチが大事だなと思います。やりたいことをどのようにして実行するか、自分で作戦を立てること。その作戦をどのように具体的にどう実現していくか。勉強したいっという気持ちに反対することはないので、よし!頑張っておいで!と送り出しました。語学学校、初めてだから、緊張するなあーと話しつつ、友達できるの楽しみって。3週間学校行って、週末はフロちゃんの実家やおばあちゃんちも訪ねるらしい。
私はといえば、毎日たくさん話す娘がいないので、いつもしばらくはチーンッて感じになります。しばらくしたら慣れるけど。この際、仕事に集中して頑張ろう〜っと。


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by bagel70 | 2017-08-19 22:19 | 語学 | Comments(0)

夏の旅。

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お盆が過ぎると、なんだかなーっという気持ちになるのは、長い間刷り込まれてきた学校生活(夏休みの宿題とか、休みが終わる切なさとか)のプレッシャー他ならない。我が家は、娘はこれからドイツ行きで夏休みだし、息子は20日過ぎにはもう学校が始まる。宿題ももう終わらせていて全くもって手がかからない。そりゃもう大きいから。なのにこの微妙な気持ち。いつになったらこれは無くなるのだろう。
夏休み前はいつもあれしよう、これしようと密かに思っている。読書とか勉強とか真面目な目標。案の定、どれもできてないっ。唯一、家族旅は今年も行けた!毎年子どもたちが楽しみにしてくれてて、うちの子達は旅が好きだ。動物の家族もいるし、それぞれに忙しいから長旅はできないのが残念だけど、短くてもギュギュッと楽しむ旅です。今年は、近いけど、吉野→三重旅に行ってきました。天川にまだ行ったことなくて、友人のUPを見ておおおーっとみたらい渓谷に行きました。きれいじゃったー!!あんなに澄んだ水は上高地以来です。この辺、ウォーキングコースが色々あるので、母にもおすすめだなー。歩くとき、yoshiと手を繋いでたら、娘が間に入ってきた。ああ昔を思い出すねーと恥ずかしげもなく3人で手を繋いでました。かわいいやつよ。
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人生後半に入り、私はできるだけ素直に好きを表現している。ホームステイ経験が何度もある娘は、海外のおとーさんおかーさんが仲良しなのがとってもいいと話していた。何度がそういう話を聞いたり、考えたりしてると、日本はなぜかいつからか、おとーさんおかーさん色が強くなり過ぎる気がする。そんなかでも我が家は学生時代のままの感じだけど。それでもなんとなく、おとーさんおかーさんな自分たちになっていたことに気づく。お母さんである自分と、それまでに生きてきた自分と、女性としての自分。そのバランスをうまくとることが、大事だなーと思う。
旅の夜は、吉野の鮎づくしの小さな旅館に泊まった。浴衣を着て鮎づくしをいただく。ああ極楽。鮎の刺身、甘露煮、焼き魚、蒸し魚、揚げ魚、最後は、鮎の出汁でそうめん。もうしばらく魚はいいですっていうぐらい食べました。朝食は、鮎雑炊。徹底して、ブレないところがいいね!と4人で舌鼓を打つ。食べることが大好きな家族なので、旅の楽しみは食べることの比重が高い。この辺はアンテナをきかせて、よしっというローカルな美味しいものをさぐり当てる楽しさだ。今回の旅も、なかなか盛り上がった。
温泉もこじんまりした大きさで、吉野川を見ながら入れる。いいねえ。家族経営なのでアットホーム感も良かった。旅館まつやです。2日目は、ビューンと三重へ。


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by bagel70 | 2017-08-17 10:37 | こども | Comments(0)

パリ・マグナム展

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パリマグナム展へ行ってきました。母が7月、こっちに来た日に空港からまっすぐ一人でエリックカール展とこのパリマグナム展に行き、夜はフランス料理店で娘のバースデーパーティ。私はイベントだったので母をお迎えに行けなかったのですが、こうしてさささっと一人で楽しめるのは素晴らしい。Exhibitionを2つも続けて見るとは、ほんとにそのバイタリティーには驚きます。さらに映画までみようとしてたのでさすがに止めたのですが。エリックカールも良かったけど、パリ・マグナム展、すごく見応えあって良かったとよー!!と興奮して話すのが記憶にあり、yoshiとフラッと行ってみました。いやあ、ほんと素晴らしかった。観に行ってよかったーっ。写真の持つ力、やっぱりすごい。フランスの時代背景とともにある写真展。ヨーロッパの歴史を勉強してる娘にも勧めたい。いろんな民衆の想いや姿を記録してる写真。伝わってくる迫力がすごかった。何気ない風景や場面からも。やっぱり人間くささに惹かれる。
フィルムからデジタルに変わっていった写真ですが、私たちもネガからデジタルに変わっていった世代。娘の写真を集めていた先日もネガからのプリント写真はやっぱり一枚一枚の時の刻み方が違うなあと思っていたところだったので、うーんと思いました。

京都文化博物館の旧館の1Fで夏の間、フリーコンサートが催されていて、京芸の方の素晴らしいピアノが聞けたので得した気持ちに。旧館のあの古い素晴らしい雰囲気の中で響くピアノ。素敵でしたー。こういう偶然は心躍りますね。
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FREE CONCERT.夏休みの間、やってるようなので、ぜひ。天井も素敵。うっとりです。いい時間。暑い〜京都でオススメの時間。

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お昼はどこに行こうかと、三条びお亭に。ああ、いつ来てもホッとするごはんで落ち着きます。素材にこだわったごはん、この値段で食べれるとは。働いてた時にもよく行ってたのですよねー。あの時はおかずにもう少しガツンと欲しかったけど、今はもうぴったり。壁には共謀罪反対とか、原発反対って紙が貼ってあって、こういう主張のあるごはん屋さんは最近少なくなって来たので、嬉しくなる。

パリ・マグナム展でみた、民衆の怒りの主張の写真は、力強く、フランスがこうして勝ち取って来た自由、民衆の力で勝ち取って来た自由なんだなと改めて感じた。
それにしてもロバートキャパはやっぱりすんごいね、と二人で唸ったのでした。



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by bagel70 | 2017-08-11 11:37 | おでかけ | Comments(0)

二十歳ってね。

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7月末に娘が二十歳を迎えた。成人式には特に思い入れは(今のところ)ないんだけど、我が子が二十歳になるって誕生日には、思いの外じーんとした。わたしの妊婦姿から19歳までの写真を集めたフォトブックを作ったりしたからかもしれない。小さい頃からの写真を集めていると、さすがにこみ上げるものがある。だって、どれもかわいいんだもん。親ばか全開になってしまうが、親バカという言葉は日本らしいナンセンスな言葉だなあと思う。私はI love you!っていつも言いたい。笑。日本では、懇談や親の集まりではなぜか子どもの困った話が盛り上がるが、私はずっとその文化に抵抗があった。理由は逆の立場になったらすごくいやだから。母はいつも立ち話でも私のいいところを人に話してくれていた。気が利いてささっとしてくれるとか、ユーモアがあるとか、絵や文にセンスがあるとか、こどもは聞いてないようでも親が話してることは聞いているし、感じている。ネガティブなことを言っていれば、それはそこにいなくても伝わるのが人間の感覚の不思議。欠点だっていっぱいあっただろうけど、いいところを嬉しそうに話す姿は私にとって絶対的な自信になった。フォトブックの中の娘はいつも笑顔だ。その笑顔は思春期の時も曇らず、二十歳を迎えた今もさらに輝きを増している。人はどんな人も長所も短所も持ってて、特にはコンプレックスや苦手意識で辛い思いもする、娘ももちろん、なんでこうなんだろうとか、今でも完璧主義な自分にしんどい思いをすることも多いけど、きっとそれはずっと持ち続けていくことなんでしょう。19歳で心から愛する人と出会い、彼女のそういうところも言葉でしっかりフォローしてくれてる様子を見ると、ほんとによかったなあとほっとする。そんなに頑張らなくてもいいんじゃない?といい続けてきたけれど、もう私が言わなくても、彼が笑わせてすっと力を抜くことができるから。そうして人生は少しずつバトンタッチしていくんだね。二十歳、おめでとう。おとーさんとおかーさんは嬉しいです。幸せそうな笑顔がいちばん。
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自分の思うままに生きるのだ。直感を信じて。自分を信じて。
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by bagel70 | 2017-08-07 22:17 | こども | Comments(2)

ありがとうー。モリモリ。

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今年の夏のお嬢さん森に行く。無事に終わりました。たくさんのみなさんとこんにちはー!と楽しい時間を過ごせて本当にいういい2日間でした。来てくださった皆さん、ありがとうございます。お手伝いしてくれたあの方、このかた、ありがとう。森カフェのイベントは、いつもと違うスペースをエトセトラカラーに変化していく楽しさに毎回ワクワクします。そして、森カフェのアッコちゃんとタイムさんとのコラボでより、一体感。みんなでワッショイワッショイみたいな感じがたまらない。本当に美味しかった森パフェを食べてほっこりおしゃべりしたり、タイムでもう別人?っていうほど、スッキリ美しくなって出てくるその瞬間を見れる役得。いろんな笑顔とみんなでモリモリ笑った2日間、いつものnちゃんと今回は姉さんのピンチヒッターEさんが大活躍で感謝です。こやに通ってくれてるだけあって全てをわかってくれてるーっ。ああ、いっぱい笑った素敵な時間でした。
おしゃれなマダムに会えるのもこのお仕事の楽しさ。ああ、こんな風に歳を重ねていきたいなーとワクワクする時間もあり、私たちにとって本当に元気をもらう出張エトセトラです。

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たくさんの素敵なモノとの出会い。みなさん、よくわかってるーっと感心する瞬間。ぴったりのモノがピッタリのかたのところへ。パズルがピタっとハマった時のような、スッキリ感があるんですよね・
そして、ああきっとこのモノがあると、毎日楽しくなるよねーとこっちまでニコニコしちゃうような出会いとか。
不思議ですね。きっとそれぞれが大量生産のモノではなくて、一つ一つ手で作られたものだからかなと思います。

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ああ、森パフェ美味しかったよー!!フロちゃんと食べたあの日を思い出すなー。二人でワクワクして美味しい〜って。また来年が今から楽しみになる出張エトセトラ in moricafeでした。ああ、夢がモリモリ!って昭和でしめ。

みなさん、素敵な夏を!!エトセトラは、9月の終わりにOPENです。それまでは、夏休みですが、9月の初めに玄米食堂すみれさんにて出張しますよー。お楽しみに。




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by bagel70 | 2017-08-01 17:15 | etcetra | Comments(0)